ラブラブ夫婦がやっている5つの習慣

夫婦ラブラブ大作戦

ラブラブ夫婦がやっている5つの習慣

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ラブラブ夫婦がやっている5つの習慣

どーもです。KENJIです。

妻と関係修復をして、なんとか復縁してからちょっと時間が経ちました。

関係がもとに戻ってから、改めて妻のことが好きだなあと毎日実感しています。関係が良くなかった時期から考えると、今は天国だなと思うほど。

そんなオレですが、もう二度と離婚騒ぎにはなりたくないので「ラブラブにやっていくことができる秘訣」を調べています。

もうこのままずっとラブラブでいたい!

といっても、まだ「ラブラブ」というところまではいってないし、年齢的にも「ラブラブ」なんて恥ずかしくて言える感じではないんですけどね(笑)。

でも、もうあの時みたいに関係が悪くなるのは勘弁だし、今の関係をずっと続けたいと思っています。

でも、こう思っていても人生はどうなるか解らないというのをあのとき学んだので、「いい関係でいるにはどうしたらいいのかな」ということを見つめ直すことにしました。

参考までに、ここにちょっと明記してみたいと思います。

どうやったらずっとラブラブでいられるのでしょう。

スキンシップは大事だと思う

結婚生活も長くなると、抱き合ったりキスしたりってことがなくなると思うんですよ。

オレも、もう照れくさくてずっとやっていませんでした。

でも、これって夫婦仲を良好に継続させるためにはすごく大事なことだな…と今思っているんです。

なんていうか、触れ合うって大事。

こう、ぎゅーっと妻を抱きしめると「ああ好きだなあ」という気持ちがわいてきて、大事にしたくなるんです。

肌と肌をくっつけるって、すごく大事なことだと今実感しています。

心があったかくなるんですよね、なんか。

オレは、ちょっとした時に妻のことを抱きしめてます(笑)。

セックスも大事

エッチがどうってことじゃなくてですね…セックスって、心のつながりを深くするものなのかなと思うことがあります。

素肌で抱き合っていると、あったかくて「幸せだなあ」と思えたりして、妻に感じていた不満がどこかにいくんですよね。

なんていうのか、「ああやっぱり好きだなあ」って再確認できるというか。

あと、セックスって「妻を女性として扱う」という意味にもなるので、「ちゃんと女としてみてるよ、愛してるよ」って伝えられるきっかけになります。

「結婚してしばらくたつと、もう女としてみられてない」って悩む女性は結構多いです。

うちの妻もそうでした。

セックスは馬鹿にしたものじゃない!二人でベッドで寝ているときとか、本当に幸せです。

ラインでちょっとしたコミュニケーション

うちの夫婦はメールやラインでコミュニケーションをとるということがなかったのですが、修復後に二人でラインをはじめてみました。

仕事の合間にちょっとしたラインがきたり、こっちが送ったり…これが結構いいコミュニケーションになってます。

新しいスタンプを使って、反応みたりね(笑)。

些細なことでも伝えることで、お互いの気持ちが確実に近くなりました。

帰りに「なんか必要なものある?」とかね、用事見つけてラインするのが楽しいです。

いろんな話をするようになった

オレは、前はあんまり話が旨い方ではなくて、会社のことなんかも妻に話したことは一度もありませんでした。

でも、もしかしてこれはよくないのかな?と思って、一日にあったことをちょっとずつ報告するようにしたんです。

べつにそんな肩肘はったものじゃなくて「今日こんなことがあってさー」程度。

これが結構楽しい時間を過ごせるきっかけになってます。

妻も、買い物であったことなどを少しずつ話してくれるようになったんですよ。

二人で笑いあえるこの瞬間がとても楽しいです。

喧嘩したら、早くに仲直りをする

オレは、小さな喧嘩やもめ事を大したものではないと思っていたから妻の気持ちの変化に気づきませんでした。

オレがなんでもないと思っていた何度かの喧嘩が、妻の心にはしっかりと降り積もっていたのです。

だから、今は喧嘩したらちゃんと話し合って謝り、仲直りをするようにしています。

このくらいでしょうか。

小さいことかもしれないけど「継続は力なり」だと思って今後も続けたいと思います。

夫婦間の話もない。妻がまったく関心を示さない。かなり冷え込んでいる。

そう思い当たるのなら、もしかしたらラストチャンスかもしれないぞ

 

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