夫婦ラブラブ大作戦

夫婦ラブラブ大作戦

夫婦のコミュニケーション不足を防ぐ方法・補う考え

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夫婦のコミュニケーション不足を防ぐ方法・補う考え

どーもです。KENJIです。

夫婦の会話をする時間が無いと言うのは、単に言い訳でしかない。自分の好きなことは時間とれるしな。

ただ、夫婦で会話をするのが面倒なだけ。

話そうと思えば、会話をしようと思えば、結婚前ならどうしてた?

大好きな、あなたの声が聞きたい、話がしたいと思ったら、スマホ・携帯を手にしていたろ?オレなんか固定電話だぞ・・・(遠い目

夫婦になった途端に会話が無くなる事は、今後ヤバいことが秒読みに入っていると言っても過言ではない位に、会話は大切なもの。

夫婦関係に必須の様々なコミュニケーションアイテムの不足がセックスどころか会話すら十分できない、というのが現在のニッポンの多くの夫婦の姿のよう。

「結婚生活が長くなるにしたがって、夫婦の会話時間が少なくなる」という傾向がはっきり出ているのが、あなたのとこはどう?

愛し合って結婚したはずなのに、なぜか時間の経過とともに自然と減ってしまう夫婦の会話。

夫婦のコミュニケーション量をふやし、またそれを楽しむにはどうしたらいいのか、ちょっと考えてみよう。

一緒にいる時間が短くて会話がない夫婦共働き、または、働き盛りの年代の夫を持つ家庭の場合、どうしても夫婦の会話自体が出来ないという事情があるだろう。

そんな時は、とりあえずラインでもしておけ。

気になっている事やお互いのスケジュールなど、とにかくやり取りをするだけだけでも、夫婦の共有に繋がるワケだ。やらないよりやったほうが絶対いい!

例えば、昼休みに妻と外でランチデートする、という方法だってあり。

また、夜型の生活パターンを朝型に変えてみるのも良いだろう。

時間のやりくりの工夫で夫婦が一緒に過ごすタイミングを作ることも可能です。

残業時間が長い日はあらかじめ早いタイミングで軽く何か食べておき、自宅では夕食をとらない。

その分、翌朝は少し早めに起きて、妻や子ども達と朝食を摂る。

健康的でもあるし、何より家族との団らんも出来一石二鳥です。

それと、話す事も大切ですが、以外に出来て居ないのに、聞くと言う事です。

あなたが、喋りたいだけ喋ってしまい、それで終わりでは、会話になりません。

パートナーと会話を楽しむには、会話のキャッチボールが必要だぞ。


で、結局のとこ、これをやるか?・・・ということだ。

面倒だな・・・と思った時点で、結構ヤバいと思ったほうがいい。

なんとかしよう・・・そういう気持ちがあるのであれば、なんでもいい。ひとつでもいい。とにかく実行に移せ。そして、ひとつでいい。とにかくまずは習慣化してみろ。

夫婦間の話もない。妻がまったく関心を示さない。かなり冷え込んでいる。

そう思い当たるのなら、もしかしたらラストチャンスかもしれないぞ

 

夫婦円満の秘訣

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